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「アサヒ・スーパードライの開発指導」実績。業績向上のための「人材育成」

完全体験習得型セミナー

120%上昇するセールス道場

 営業という仕事を、きちんと習った人は、ほとんどいらっしゃいません。
つまり、みなさん何となく練習して、ブッツケ本番で何となくコツを手に入れている。
残念ながら、何となく上手になれない・・・という人も多いわけです。
学校時代でもそうだったでしょう? 学校の勉強がよくわからない。
しかし、学習塾に通ったら成績が上がった。家庭教師がついたら成績が上がった。
そういうことは、よくある話です。

学校時代にもいらっしゃったはずです。塾にはいっていない。
家庭教師もついていないけれど、不思議と成績の良い「天才型の人」・・・
営業という仕事にも「天才型の人」が、ごく希に存在することはするのですが、
誰もが天才や偉人というわけではないのです。

セールス達人の共通項を修得する。

 営業という仕事にも、販売という仕事にも「達人」という人は大勢います。
一人ひとり、売り方やアプローチは違っています。しかしながら、
そういう方々を研究していると、多くのセールス達人に「共通項」があることが
ハッキリとわかってくるものです。共通点ではありません。
全てのセールス達人が、同じように持ち合わせている「共通項」です。

 面白いもので、それらの「共通項」を身につけると、不思議に業績が上がります。
いわば「養殖物」の「セールス達人」ができあがってしまうわけです。
ニワトリが先か、タマゴが先か? いずれにせよ業績が上がります。
そして、その「達人パターン」が自分のスタイルにかわっていくのです。

問題は「理解」ではなく、反射的に「反応できるか?」ということ。
つまり「理論で理解」するのではなく「身体で覚える」「会得・体得」する。
これが、とても大切な要素になっているわけです。
 

(1) 受講者カルテの作成

A受講者それぞれの詳しいカルテを作成します。
そのカルテをもとに、職務立場、職歴、仕事の内容、商品企画開発への期待と悩みなど、個々の受講者にあわせたきめの細かい指導を行います。

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(2) 達人の共通項と、自分を比べ、差違をみつめる 

毎回「達人の基準」というテキストが渡されます。別に、このテキストをベースにセミナーを進めるわけではありません。いうなれば「おみあげ」です。しかし、この「達人の基準」が卒塾生のバイブルになっているようです。基準があってこそ「基準と比較し、自ら考え自ら改善する」というクセが身についていくようです。

(3) 宿題に取り組んで感じたことの発表

いつの間にか仲間意識が生まれ遅れている人を全員でフォローするムードまで生まれます。「君は、できるようになった?」「ちょっとヤバイ…」などという会話がセミナー開催前に飛び交います。「できるようになった人」が「この技は絶対凄いから、早く身につけたほうが良いよ…」などと明るい顔をして、サボって落ち込んでしまっている人に声をかける光景が見られます。できるようになった人は、本当に自分でもビックリ…という発表をされます。いつの間にか全員で合格卒業をしよう…。そういう不思議なムードが生まれてくるのです。

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(4) 先生の個別指導 

6ヶ月の期間中、困った時にいつでも、加納先生にメールで質問できます。メールでは理解できないことは、Skypeなどのテレビ電話などでフォロー。受講者のいろいろな問題点について個別に指導していただきます。また「習慣化するのがむずかしい…」という方々のために「個別支援教材(別途料金)の〈営業の移動中に聞いているだけで習慣化できるCD〉など」も用意されています。苦手な宿題を〈聞くだけで修得できるCD〉で助けられた…という方々も多いのです。

(5) 企業訪問制度 

トップ塾の受講生は、横のつながりが大変強いのが特徴です。全員を「同士」を呼んだりすることもあります。また、先輩後輩のつながりも大変強く「いつでも相談に来い」という先輩ばかりです。講師は講師でしかありませんが、先輩は「実践の見本・お手本」です。困った時は先輩卒塾生のところに相談にいく…。「加納先生から、近所だから相談に行けといわれて電話番号を聞きました…」というだけで「そうか…トップ塾にいっているのか…。早くおいで…(電話がかかってきた人は、しめしめ…部下指導の練習ができるぞ…などと考えるからステキですよね。)」と会ったことさえない先輩が快く相談相手になってしまう不思議な関係がすぐにできあがってしまうのが、このトップ塾の特徴なのです。

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(6) 懇親会で受講者相互の交流

毎回ゼミの後で行われる懇親会では、「宿題を消化する実例」などセミナーの時間中に聞けなかった「質問」が活発に飛び出します。講師の先生も、この居酒屋の売上を上げるにはクイズ!などと、何でも売上を上げる方法を考えるクセをつける様子を見せるなど、実践さながらの「トレーニングのヒント」に…。こういう場こそ、おおいに楽しみながら、おおいに学べる場になっているようです。