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「アサヒ・スーパードライの開発指導」実績。業績向上のための「人材育成」

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セミナーの概要

達人を学ぶ、それが一人ひとりの個性を伸ばすコツ。

《「仕事ができる人」と「同じこと」ができる人》は「仕事ができる人」
実にシンプルな理論です。そっくりモノマネをしなさい…と言っているわけではありません。
「仕事ができる多くの人」の持つ「共通項」と「思考回路」を身につけなさい、と言っているだけです。
達人は、何をどう考えて右にいくのか? どう考えて左を選ぶのか?
仕事を成幸させる選択に必要な「思考回路」があれば、よりよい判断ができる。たったこれだけのことです。
たったこれだけのことで、業績を上げることができ、あなたは高い評価を得ることになるのです。問題は、うまくいかなかった思考のクセを、うまくいく思考の習慣に置き換えていくということ。理解ではなく「習得」こそが、伊吹流セミナーの真骨頂であり、だからこそ、見違えるような「業績向上」がはかれるのです。

「伊吹 卓」からのメッセージ

「ヒット塾」という研修システムは、きわめて独創的なシステムです。 おそらく世界で唯一であろうと思います。その特徴をまとめてみますと、次のようになります。

講師のわたしが講座の第一回目の冒頭で、「ヒット塾では半年でヒット・メーカーを育てる」とはっきりいう。ヒット・メーカーたちが共通してやっている行動原理が明示され、一ヶ月目から直ちに行動実習に入る。受講生一人ひとりに個別の宿題が与えられ、一ヶ月をかけて行動していく。翌月に、その宿題の行動結果を一人ひとりが発表する。毎回、短い講義があるが、大部分の時間は受講者の体験発表と講師のアドバイスに使われる。毎月、目に見えるほど元気になり成長する。

受講者の約半分は、いわばアンコール受講者。同じ会社の社員が次々と派遣されてくる。消費材系の商品メーカーの受講者が多いのは事実だが、生産材系のメーカーの技術者が来ると特許を取るようになる。営業マンも受講者の二割ほどを占める。そして販売力がめきめき上達する。テキストは特にない。半年の研修期間が終わったあとに「ヒット率100%の商品開発」(伊吹 卓・サンマーク出版文庫版・改題「売れるモノづくり人づくり」が与えられる。研修時間は毎回午後一時から五時まで。そのあと居酒屋で飲食をしながら受講生全員が異業種交流会。講師とも交流約二時間。

このような特徴を読んでいただいただけでも、その異色ぶりが分かると思いますが、百聞は一見にしかずです。 一度見学していただくと、この研修会の生き生きとした熱気に驚かれることでしょう。われながら「このようにユニークなシステムをよくも開発したものだ」と思うことがありますが、実は私自身がやってきた十年ほどの模索と、三年間のウオッチング体験を分析してシステム化し六ヶ月の研修法としてまとめたに過ぎないのです。

それでもそこへ行き着くのには数年の試行錯誤がありました。現在はこのアイシーアイマネジメントの「ヒット塾」でほぼ完成されていると思います。(伊吹卓先生の著作「売る力」より)この売れない時期,まして新しい商品がなかなか出せないときに,「ヒット率100%?そんなバカな…」とほとんどの経営者や商品開発の担当者から言われます。 しかし,これが本当の話なのです。これまで約50年間「どうしたら売れるのか」「なぜヒットを飛ばし続けるのか」という"事実"を研究しつづけてきますと,毎年確実に『売れるヒット商品』を出しつづけている会社があるのです。この事実から,わたしはどんな業種にも共通する,新しいヒット商品開発法として《苦情法・着眼法》を発見いたしました。

この「売れる商品開発塾」では,この苦情法・着眼法を駆使して,食品・機械・住宅・化成品・家電・日用品・ファッションなど,さまざま業種の経営者・商品開発担当者・女性プランナー・営業部長の方々などと一緒に,最高20社に限定して,店頭現場でのウオッチング,エンドユーザーや取引先から直接苦情を聞いたり,ヒット商品の発見と開発・着眼の実践など,個別の指導をまじえながら,半年間6回にわたり具体的な手法を学び取っていただきます。 すでに,このICIマネジメントの過去1期から15年を超える、今までの終了会社のなかから,数々のヒット商品が誕生しております。また開発塾期間中に「3回目の発表で特許3件,20倍の値段で売れた!」など,苦情をもとに改良を重ねながら,ライバルの研究や試作品テストにも多額の開発経費をかけずに,なるべく危険負担を押さえる工夫を行いながら,ヒット商品の開発を安心して行うことができる,今までにない型の「売れる商品開発塾」です。消費不振の今こそ,ひとつひとつの手法は「泥臭くて平凡なやり方」のようではありますが、必ず売れる商品が誕生するのです。(伊吹卓)

受講生の感想

受講生の声を集めました。

セミナーの特徴

なぜ、実績が出せるのか?その謎に迫ります。

セミナーの内容

全6回シリーズの内容を紹介します。

セミナーの概要

主催者・連絡先などの概要です。